Our York Bar  
07≪ 2017| 1234567891011121314151617181920212223242526272829303108/ ≫09
ひる york bar
飲み会で帰りが遅くなりそうなので小説を更新した、のに結局昼にブログも発射!
とかいいながら、夜にも更新するかもしれませんが。

明日も残業フラグが立っています。
ええ、風邪ひきまくって休みまくったのが私が悪いのです!
まあ、しょせんハケンなので、他のお忙しい正社員の皆様のようには残るまいとタカをくくっています。
早く帰ったら帰ったで、家事という名のホームワーク(まさに)が待っていたり(いなかったり、見て見ぬふりをしたりしなかったり)するわけですが。。。

最近創作の構想で夜も眠れません。
「ヘヴンズ・セヴン」の影閃登場の第2章以降が白紙です。
どうしましょう。
なのに夜中に頭の中でディッツァとヴェマが戦ってます。それ、ずっと先だからー!!
みんなの運命がガラリと変わりそうです。弱った。

どうでもいい話ですが、昨日両親健在率を考えているときに
「ケンペルがイゼルレア側についた理由」がようやく判りました。(笑)
作者のくせに?
いえいえ、私は向こうの世界を直接(?)見ることができる唯一の人間だというだけなのだと思います。
私が話を作っているなんておこがましいですよ!
……じゃあ、前の段落は何なんだという(笑)
スポンサーサイト
2010'07'08(Thu)13:01 [ 普通の記事 ] . . TOP ▲