Our York Bar  
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精神がアレなときに書いたポエムが出てきた
アルミの上に無数の傷
雑音と砂嵐
蝿、蝿、蝿
ときどきサブリミナル雷光

他人には可哀相だから
自分の入った樽に剣
刺さっても飛び出す力もない
虎はいつ?虎はいつ?
「もう串刺し」

あああ
なんという厚顔!
そんなにその指が大事!
裏切り者が裏切られ者--信じていたのに!
「無資格のカリスマこそ、胸を張るのが筋でしょう」

今日もこの手が錆臭い
食い込む螺旋が痛い

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最初は当時の脳内の状態らしいです。

2段落めは黒ひげ危機一発と山月記を混ぜたんですね。
やんでたんで気にしないでください。

3段落めは何のことかほとんどわからない……

最後の段落は、小学校のときの給食のおぼんが金属製で40枚もあるから重くて、持ち手が太い針金をらせん状に巻いたやつだった嫌な思い出です。
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2018'03'28(Wed)21:57 [ 普通の記事 ] . . TOP ▲